2020年04月19日
最初に発信しよう!

コロナによって何かできないだろうかと考えているいると沖縄タイムスに近所の和菓子屋の記事が掲載されていた。
新型コロナウイルス感染拡大の影響で小中学校の入学式が延期となり、児童に配布できず大量に余った紅白のかるかんまんじゅうが地域の人たちの善意で完売した。住民がLINEで購入を呼びかけるメッセージを拡散し、受注品が大量に余った地元の菓子店を助けた。
菓子店の店主は「売り切ることができたのは皆さんのおかげ。「本当ありがたい」と感謝した。

この記事は僕たちが何か特別なことをした訳では無いけどスマホのLINEを使って情報を拡散させる事によって店を救った。
この事からも身近な店を助けたり、農家が作った野菜などコロナウイルス拡大で出荷できなくなったものをを気がつき最初に発信することからはじめよう。
Posted by 高橋進 at 23:45│Comments(0)
│生活・防災